#

留学保険について

救急車

留学・ワーキングホリデーの保険はお任せ下さい!

弊社ではただ安い保険をご案内するのではなく、渡航状況により無駄のない保険をご案内しております。
どの保険に入ればいいのか分からない方には無料で保険相談も受けられますのでご利用下さい。
弊社では下記の3社の保険を取り扱っております。是非資料をご請求下さい。

ジェイアイ保険

治療無制限の安心プラン(一番心配な病気・怪我の治療をしっかり補償)

旅行会社JTBとの共同会社なので海外デスクの利用も可能

利用データに基づいたオリジナルプランあり

東京海上日動保険

日本の大手保険会社で安心ブランド

1年以上の長期対応プラン(滞在期間を1年以上で考えている方)

幅広い補償範囲をカバーする充実プラン(オリジナルプランが豊富)

三井住友海上保険

1年以上の長期対応プラン

留学ニーズに合わせたオリジナルプランあり

詳しい資料をお送りします。まずは資料をご請求ください。

海外旅行保険 資料請求はこちら

ワーホリ保険とは

海外では気候、文化、生活習慣、食事、時間などが日本と異なる分、体調を崩しやすいのは事実です。海外旅行に行く人ですら急な事故・トラブルで警察にお世話になる人、急な病気・怪我で病院にお世話になる人が多数います。そして1年間のワーキングホリデーともなればその分事故にあう、病気になる、事件に巻き込まれる可能性は高くなりますので、海外旅行保険の加入はとても大切です。

安い保険の落とし穴

とにかく安い保険を!と考えている人向けの保険は年間で10万円切った保険プランもありますが、保険の中で最も大切で使用頻度の高い「治療費用」の限度額が100万~300万円までと低く、この金額だけではワーキングホリデー(ワーホリ)の事故、病気、怪我など万が一の緊急事態にはとてもまかないきれません。「治療費用」は最低限の金額として1000万円をめどにすることをお勧めします。p>

保険料は1年間でいくらくらい?

ワーキングホリデー(ワーホリ)渡航者が加入している海外旅行保険の保険料1年間の平均額は14~18万円とぐらいです。この保険料はワーキングホリデー(ワーホリ)に行く前に全額支払っていきますので、高い!と感じる人もいるかもしれませんが、月額で考えると日本の保険制度とそこまで変わりはありません。しかも、日本の保険制度は保険料を払っていても必ず自己負担額がありますが、海外旅行保険に関しては基本的にキャッシュレス(自己負担額なし)になります。よって、ワーキングホリデー(ワーホリ)で渡航した場合現地で病気になっても診察、治療、薬代金を支払うことはありません。(※歯科治療などは対象外になります。)

保険は自分のためじゃないよ!

基本的に短期の海外旅行であれば必要なものだけピックアップしてバラ掛けして保険料を安く抑える方法も取れますが、ワーキングホリデー(ワーホリ)や留学など長期滞在の場合はそれだけ利用する可能性が高いということでそうもいきません。とにかく安く済ませたい!とは言っても、「保険は入らなくてもいいや。1年だったら何とかなるでしょ」と割り切れる人はそうはいません。いくら安く済ませたいと思っても、最低限の内容で加入はするものです。自分はいいと思っていても、日本にいる家族は心配します。そのあたり自分のためだけでなく、もしもの時が合った場合他の人にも迷惑、心配がかかることを自分自身が理解しておくことが大切です。

ICCでは大手保険会社と共同でワーキングホリデー(ワーホリ)渡航者が頻繁に使用した保険、全く使用しなかった保険のデータを基にワーキングホリデー(ワーホリ)渡航者のための専用保険をつくりました。また、渡航前に1年以上の保険加入も可能となっていますので、セカンドワーキングホリデー(ワーホリ)で1年以上オーストラリアに滞在を予定している人にはその期間に合った格安の保険に入ることが可能ですので、是非見比べて自分にぴったりの保険を探してみて下さい。

海外旅行保険 資料請求はこちら

留学保険に入るか迷ってる方必見です。